劇団すごろくとは。
すごろくの原点は、「がらくた工房」であった。がらくた工房の後、
「シアターがらくた」に改名、「ザがらくた」を経て「劇団すごろく」となる。
その由来は、1990年にとある小学校で児童劇を上演した折、
学校の先生が生徒に、がらくたの意味を説明するのに困ってしまう現実に直面し、
これではいかんと皆で思案した結果、人生、山あり、谷あり、行きつ戻りつ人生すごろく、という事で
「劇団すごろく」と改名、現在に至っている次第。


チラシ画像をクリックすると詳細と公演時の写真をご覧になれます。






「木場仙太郎」
霞の伊三郎時雨凶状旅」
「宮中歌会始め」
「霞の伊三郎桜花凶状旅」
「木場の仙太郎」再演
「たらちね」
「傾城瀬川」
「結婚の申し込み」
「留守」
「番場の忠太郎、母恋道中」






「怪談、牡丹燈籠・皿屋敷」
「要 冷蔵」
「彦一ばなし」
「瓜子姫とアマンジャク」
「雷神沼のモゲラどん」
「恋煩いの治し方」
「楽しき旅路ハッピージャーニー」
「浮かれ長屋」
「桑名の宝船」






「乙女峠」
「駕かき七兵衛」
「怪談 乳房榎」 「訪問客」
「留守」
「そよ子のスタイルブック」
「仁侠春雨傘」 「おゆき」






「ほととぎす」
「仁侠花の兄弟笠」
「真景 累ヶ渕―羽生村」
「学校の階段」
「江戸の華」
「くびがとんでも、うごいてみせまさあ」






「森-muri-は生きている」
「狐の嫁入り」
「艶香に酔えど散りぬるお馬鹿」
「江戸のつむじ風」
「渡る世間は銭ばかり」
「おゆき」再演






新版任侠春雨傘」
「Out of the frying pan into the fire 勝手にしやがれ!」
大阪単独公演「おゆき」再演 15周年記念公演「のれん慕情」
「時よとまれ君はややこしい」
「イヌの仇討」






「獏に食われた夢」
「誘因〜黄昏に君や想う〜
「暁じゅてーむ」
「約束〜不思議小町捕物帖〜
「再びの…」
「悪魂ローリングストーン=欲望に翻弄されるとはダラすねえ





「再会〜落日の花火〜
「恋する?ハッスル??***する!?」
「想い出のガーデニア」
「お憑かれ!
Only幽」
 「雷名」
「あなたが
 地球に
 いた頃」
 「風光る」





「朝風」


「うるさ方」

「平屋騒乱記
〜須原屋解体新書
殺人事件〜

「残り香」

「陽炎・
稲妻・
水の月」
「ノスタルジック・カフェ」
〜1971年 あの時君は〜
「シバラク!」

「平屋騒乱記2〜那須湯煙の里慕情地獄極楽変〜


「星合ひの空」


「蝮の長兵衛」


「賽の目しだい!!」


「カネノナルトキ」


「愛しゃれ指南!!!」


「パラダイスより愛をこめて」


「寸前家族」
〜クレイジー・イヴ〜

「酔先生のふで」

「春告鳥」
「おかげ犬」

「シバラク!」
再演

「みそとせ!」
「落ちてきたアイツ〜どぶ板長屋騒動記〜」

あゝ、義理人城!」